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41万画素、高感度1/3
インチSONY Super HAD CCD
※Super HAD CCDは、ソニー(株)の高性能CCDであるHAD(Hole-Accumulation
Diode)センサに、ソニー(株)で新規開発された半導体技術を導入し、大幅に感度を向上したCCDです。 |
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4〜9oのDCオートアイリスバリフォーカルレンズ搭載 |
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OSD(オンスクリーンディスプレイ方式)機能搭載
カメラの機能設定は、本体ボタン操作により行い、モニタ上にメニュー画面が表示されますので、各種設定をモニタ画面をご覧になりながら行うことが可能です。 |
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Day&Night機能
昼間はカラー映像、夜間暗くなると自動で白黒映像になり感度アップします。
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電子感度アップ機能(AUTO:2倍〜128倍)
夜間の低照度下で電子的に受光感度を増幅させて、人間の目には見えないレベルの照度でも、撮影することが可能です。
感度アップ 128倍, カラー0.002 Lux(最低照度)
感度アップ
128倍時,
白黒0.0008Lux(最低照度)
※電子感度アップ機能を使用すると、低照度環境下でも明るく撮影することが可能ですが、動きの早い対象物の残像が増加するデメリットがあります。(DNS機能を使用することで減少できます)
※シャッター(SHUTTER) 機能がマニュアルのとき、電子感度アップ機能は作動しません。
※AGCがオフのとき、S電子感度アップ機能は作動しません。
※赤外線カメラと異なり、光のない状態(0Lux)の環境下では映像を撮影することはできません。 |
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フリッカーレス機能
50Hz地域での蛍光灯・水銀灯近くで発生する映像のちらつきを低減させるフリッカーレス機能搭載。
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逆光補正(BLC)機能
被写体の背後に強い逆光があるときでも、逆光補正機能を使って、被写体やその背景の鮮明な画像を得ることができます。
(HIGH/MIDDLE/LOW/OFF)で設定可能。 |
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DNR機能
低照度レベルでの背景ノイズを、ゲインレベルの変化によって自動的に減少させます。
(HIGH/MIDDLE/LOW/OFF)で設定可能。
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オートゲインコントロール(AGC)機能
被写体が暗くなったとき、AGC機能により映像信号を増幅し明るい映像を得ることができます。
(HIGH/MIDDLE/LOW/OFF)で設定可能。
※同時にノイズも同じように増幅されます。 |
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ホワイトバランス機能(ATW/AWC/MANUAL)
ATW(Auto Tracking White Balance):このモードは、色温度が1,800°K から10,500°K(蛍光灯、屋外、ナトリウムランプ、トンネル内部など)の範囲内で使用することができます。
AWC(Auto White Balance Control):現在の照度で最大限の状態を得られるように、カメラを白い紙に面して置いた状態で<SETUP>ボタンを押して設定。
※光源を含め、環境に何らかの変化があった場合は、再度ホワイトバランスを調節しなければなりません。
MANUAL:マニュアル調節モード、手動で精密な調整が可能になります。 |
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プライバシー機能(ON/OFF設定)
このモードでは、画面上で表示したくないエリアを隠すことができます。
※プラバシーエリアは最大4箇所まで設定可能。エリアのサイズは設定により自由に調整することができます。 |
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ミラー機能(ON/OFF設定)
撮影映像を水平反転(鏡像映像)表示させることができます。
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カメラID表示機能
モニタにカメラタイトルを最大15文字(英数字)でを表示させる機能です。 |
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シャープネス補正(輪郭補正)
補正することで映像の輪郭が明瞭になります。
※レベルを過度に上げすぎると、映像に影響を及ぼし、ノイズを発生する可能性があります。 |
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各部詳細
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寸法図(単位:o)
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